カテゴリ:庭の花達( 135 )

クリスマスローズ Ⅷ

クリスマスローズの原種です。

エリックスミィシィー
一株でいろんな色合の花を咲かせます。
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リビダス
花はすこ~し小振りです。
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by fairysilva2 | 2007-03-27 19:48 | 庭の花達

神秘的なクリスマスローズ

渋~い色合のダブルのクリスマスローズです。
これは今年初めて咲きました。こんな色合もあるんですよ。
クリスマスローズは種から育てた場合、人の顔が親、兄弟それぞれ違うようによく似ていても、よく見るとそれぞれ色、形、斑点の付き方が異なっています。

だからでしょうか、こんな渋い色のものが咲きました。
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こちらはちょっとグリーンがかっています。
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by fairysilva2 | 2007-03-15 20:55 | 庭の花達

今年のクリスマスローズ Ⅳ

画像ではちょっと白っぽく見えますが結構濃いイエローです。
クリスマスローズの中では黄色は少ないのですが、今この株の周りに、こぼれ種からいっぱいの芽がでています。
どんな花が咲くのか楽しみです。
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紫色の縁のついたピコティーです。
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花付きがいいです。
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by fairysilva2 | 2007-03-08 21:56 | 庭の花達

クリスマスローズ Ⅱ

ピコティ(Picoty)」と言われているクリスマスローズです。
このクリスマスローズの品種は、白っぽい地に赤紫色の縁取りのある花を咲かせるのが特徴です。
私の好きなクリスマスローズの一つです。
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真っ白なクリスマスローズです。
庭には白いクリスマスローズが何種類かあり、今年は花付きがいいのが嬉しいです。
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by fairysilva2 | 2007-02-24 22:53 | 庭の花達

クリスマスローズ

クリスマスローズのセミダブルです。
雄しべの周りに小さな花のような花びらがついています。
クリスマスローズは、本来、キンポウゲ科(Ranunculaceae)ヘレボルス(helleborus)属の一種であるニゲル(英名:クリスマスローズ)のことを言います。
ニゲルは、ヘレボルスの中では早咲きで、英国ではクリスマスの時期に咲くことから、クリスマスローズの名前がついたと言われています。
よって、正しくは学名の「ヘレボルス」を用いますが、日本では一般的にクリスマスローズと呼ばれています。
今我が家にはおよそ70株ほど植えられていますが、どれくらい咲いてくれるでしょうか。
随時、紹介していきたいと思います。
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by fairysilva2 | 2007-02-20 21:39 | 庭の花達