カテゴリ:写真展出展作品( 52 )

第2回「野草風景」写真展出展作品 完

こちらはA4サイズでスタンド式にて窓辺等に展示したものです。
フクジュソウ  (福寿草)
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2014年 5月3日 白馬山麓にて撮影

ベニバナイチゴ (紅花苺)
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2014年7月14日 白馬尻にて撮影

ミヤマカタバミ  (深山傍食)
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2014年3月24日 関ヶ原にて撮影

セツブンソウ  (節分草)
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2014年3月8日 新城市郊外にて撮影

ヤマアジサイ (山紫陽花)
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2014年7月14日 白馬尻にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-04-08 07:00 | 写真展出展作品

第二回「野草風景」写真展 出展作品 Ⅱ

セツブンソウ  (節分草)
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石灰岩質の山林の落葉樹林下や土手などに生えるキンポウゲ科の多年草です。
セツブンソウの名前のように早春の節分の頃から花が咲き出します。直径は2cmほどです。 
雪のあるのを見計らって撮影しました。
花言葉は「清涼」です。
2014年3月7日 滋賀県伊吹山麓にて撮影

ヤマホトトギス (山杜鵑草)
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山野に生える草丈30~70cmほどのユリ科の多年草です。
白地に紅紫色の斑点がある花被片は6枚あり、強く反り返っています。
この点が他のホトトギスとは大きく違っています。
名は山地に生えるホトトギスという意味で、
ホトトギスは花被片の斑点を鳥のホトトギスの胸にある斑点に見立てたところからきています。
2014年9月22日  豊橋市郊外の里山にて撮影

アゼトウナ (畝唐菜)
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暖かい地方の海岸の岩場に生えるキク科の多年草です。
磯の岩場で、海と陸を仕切っていることがあります。
このような岩は敷居の真ん中にある『アゼ』と似ているので、そこから付いた名前のようです。
花期は10月~12月と寒くなるまで咲いています。
2014年11月5日    伊良湖岬にて撮影

キヌガサソウ  (衣笠草)
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亜高山帯から高山帯下部の湿った草地や明るい林床に生育するユリ科の多年草です。
茎は直立し、高さ30~60cm程、先端に8、9枚の葉を輪状につけます。その中心から伸びた花茎の先端に径6cm程の白い花を1つつけます。
名は放射状に並ぶ葉状を奈良時代の高貴な人にさしかけた衣笠にみたてて付けられています。
2014年7月14日   長野県・白馬尻にて撮影

エゾリンドウ  (蝦夷竜胆)
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北海道・本州近畿地方以北の山地や亜高山帯の草地や湿地に生えるリンドウ科の多年草です。
茎の高さ30~80cm程、葉は細長い楕円形、先は尖り、対生しています。
花期は8~9月、花言葉は「貞節、誠実」です。
2014年9月3日 志賀高原にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-04-07 06:48 | 写真展出展作品

第2回「野草風景」出展作品 Ⅰ

第二回「野草風景」写真展も皆さまのお陰で無事終える事が出来ました。
浜松・名古屋からもわざわざおいで頂け、本当に有難うございました。
又次回に向けて撮影に頑張っていきていと思います。

出展作品をご紹介します。写真下記は作品の下に添付した説明文です。
ミヤマダイコンソウ  (深山大根草)
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高山帯の風当たりの強い岩場に生えるバラ科の多年草です。
草丈は10~30cm、根生葉はほぼ円形で茎を抱きます。
花茎の先に黄色で径2~3cmの5弁花を数個つけます。花言葉は「幸せを招く花 」です。
2014年7月29日  長野県・乗鞍岳にて撮影

ヒメシャガ  (姫射干)
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乾いた林の下や岩場に生えるアヤメ科の多年草です。わが国の固有種で、花径4cmとシャガに比べ小振りです。
名はシャガ(射干)に似ていてやや小さく優しい感じがするということからです。
花言葉は花からは想像もつかないのですが「反抗」です。
2014年5月25日 長野県・木曽大桑村にて撮影

コバイケイソウ (小梅蕙草)
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本州中部以北の亜高山帯から高山帯の湿地に生えるユリ科の多年草です。
草丈は50~100cm、花は上部にまとまって花穂を作り、ほとんど白に近い7mm程の花を多数つけます。
食べると嘔吐、血圧低下、手足のしびれが起きてくる毒草です。
名前の由来はバイケイソウより小さいということ、梅とは花が梅の花に似ていて、惠はシランの葉に似ているからです。
2014年7月15日  長野県・栂池自然園にて撮影

チングルマ  (稚児車)
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高山植物として一般的な植物で、バラ科の落葉小低木です。
マット状に群生し、茎の下部は分枝して地表をはい、上部は直立または斜め上に伸び、
高さ約10cm程になり、花茎の先に3cmほどの白い可愛らしい花を1つ咲かせます。
名は、愛らしい花形に由来するチゴグルマ(稚児車)が転訛(てんか)したものといわれています。
花言葉は見た雰囲気どおり「可憐」です。
2014年7月29日   長野県・乗鞍にて撮影

リュウキンカ  (立金花)
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湿地に生育しているキンポウゲ科の多年草です。
5 枚の花弁のように見えるのは萼片です。
花期は通常4~5月ですが、高地では7月まで咲きます。
リュウキンカ(立金花)とは、花茎が立っていて、金色(黄色)の花をつけるからです。
花言葉は「必ず来る幸福、富、贅沢」です。
2014年5月4日  長野県戸隠にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-04-06 22:41 | 写真展出展作品

お知らせ

第二回 「野草風景」 写真展
下記のように久し振りに「野草風景」写真展を開きます。
お近くの方は是非おいで下さい。お待ちしています。
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珈琲館ピアの詳細な地図です

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by fairysilva2 | 2015-04-05 14:00 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 (完)

下記の画像はA4サイズのスタンドにて展示しました。
カタクリ & ユキワリソウ
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里山の落葉樹林内に生育するユリ科の多年草です。
花言葉は花の雰囲気そのもので「静かな貴婦人」です。
一方、ユキワリソウは山地の岩場、湿地の周辺、草地に生えるキンポウゲ科の多年草です。
4月 新潟県角田山にて撮影

バイカオウレン (梅花黄蓮)
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深山の渓谷沿いや針葉樹の下など比較的湿潤な場所に自生するキンポウゲ科の多年草です。
草丈5~15㎝、花径は12~18㎜程、花言葉は「情熱」です。
4月  長野県南部にて撮影

ソナレセンブリ (磯馴千振)
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伊豆半島と伊豆諸島に特産するリンドウ科の一年草です。
非常に貴重な植物です。花は地を這い、岩場の草地にへばりつくように咲いています。
花冠は淡黄白色で、脈は青紫色、茎は茶褐色で下部からよく分枝し、
葉は対生デヘラ形、多肉質で表面に光沢があります。
10月末  静岡県伊豆にて撮影

カヤラン(榧蘭)
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樹幹に着生するラン科の常緑性の小型着生ランです。
厚めの葉が左右に規則正しく並んでいるようすが、榧(カヤ)の木の葉を思わせる姿なので、この名が付いています。
5月 愛知県茶臼山山麓にて撮影

レンゲショウマ (蓮華升麻)
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太平洋側の山地の落葉林内に生えるキンポウゲ科の多年草で日本固有種です。
細長い花茎を伸ばし、約3~4cmの下向きの花を付けます。
花が蓮の花に、葉がサラシナショウマ(晒菜升麻)に似ているのでこの名前がついたということです。
花言葉は「伝統美」です。  8月 愛知県北部にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-02-08 06:00 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 6

カタクリ  (片栗)
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里山の落葉樹林内に生育するユリ科の多年草です。 
カタクリ粉はもともとこのカタクリの球根から採取したものだそうです。
花は1週間ほどの間ついていますが、葉は2か月ぐらいでなくなり、残りの時期は球根だけになってしまいます。
花言葉は花の雰囲気そのもので「 静かな貴婦人」です。
3月19日  新潟県角田山にて撮影

実はこの画像、おかしなところがあります。
よ~~く見ると、右はじのカタクリの花をご覧ください。
この花、木の根の向こう側にさいているのでしょうか?それとも手前?
茎を見ると、手前?  どうやらこの根の上の方に穴があいているのでは?そこから茎が出て花が咲いているようです。
写真をプリントアウトして大きくして初めて気付きました(笑)

セツブンソウ (節分草)
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石灰岩質の山林の落葉樹林下や土手などに生えるキンポウゲ科の多年草です。
セツブンソウの名前のように早春の節分の頃から花が咲き出します。
直径は2cmほどです。 雪のあるのを見計らって撮影しました。
花言葉は「清涼」です。  2014年3月7日 滋賀県伊吹山麓にて撮影

ツルニンジン (蔓人参)
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林縁などの木に絡み付いて生育するキキョウ科の蔓性の多年草です。
根が朝鮮人参に似ていることから、この名前がついています。
別名をジイソブ(爺蕎)と呼び、これに似た植物のバアソブ(婆蕎)に対応しています。
「ばあそぶ」というのは「老婆のそばかす」という意味で、「そぶ」というのは木曽の方言です。 
花言葉は「執着」です。    2014年9月22日 愛知県本宮山にて撮影

ダイモンジソウ (大文字草)
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山地の沢沿いの岩場に「大の字」に似た花を付けるユキノシタ科の多年草です。
葉の色形、花の色形でさまざまな種類があり、「人の字」に似た人字草(ジンジソウ)もあります。
又、ユキノシタも同じような形の花ですが、やや赤っぽいのと、花期も違います。
もちろん、名は「大」という字に似ているのでこの名前がついています。
花言葉は「不調和、自由」です。  2014年10月15日   愛知県北部にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-02-07 06:00 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 5

カモメラン  (鴎蘭)
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冷温帯から亜寒帯の林床または林縁に生育するラン科の多年草です。
花茎は10~15㎝、広楕円形の葉を1枚つけ、頂生花序に約1㎝の淡紅色の花を2、3個つけます。
白い地に紅い点々が入った唇弁をもつ個性的なランです。
名は花の姿をカモメ(鴎)に見立てたもので、花期は5~6月です。
長野県八千穂高原にて撮影

コマクサ (駒草)
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高山の砂礫地に自生するケシ科の高山植物です。
草丈5~15cm、全草は粉白色を帯びた緑色で、葉は無毛で細かく切れ込んでいます。
高山植物の女王と言われ、その花の形が馬 (駒) の顔に似て
いることから、この名が付けられています。
花期は7~8月、花言葉は高山植物の女王にふさわしく「高嶺の花・誇り・気高な心」です。
長野県・乗鞍岳にて撮影

ヤマエンゴサク (山延胡索)
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山野の樹林下などに生えるケシ科ムラサキケマン属の多年草です。
草地に良く咲いているジロボウエンゴサクによく似ていますが、
花の先端の切れ込みのしわが多く比べてみれば、よく分かります。
「延胡索」とはこの仲間の中国名だそうです。
花言葉は「人嫌い」です。
長野県姫川源流にて撮影

クマガイソウ  (熊谷草)
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山地の林内に生えるラン科の多年草です。
野生ランの中では一番大きいとされ、8~10cm程あります。
花の白っぽい唇弁は大きな袋状で、紅紫色の網状の脈があります。
袋状の唇弁を鎌倉初期の武将、熊谷直実が背負った母衣(ほろ)にたとえて名前が付けられたもので、
別名はホロカケソウ(母衣掛け草)といいます。
花期は4~6月、花言葉は、「みかけだおし」です。
新城市郊外にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-02-06 06:10 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 4

シナノキンバイ  (信濃金梅)
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高山の湿った草地に生えるキンポウゲ科の多年草です。
お花畑を作る高山植物の代表の一つで、草丈は20~70cm、花径3~4cmのあざやかな黄色です。
花期は7~8月、信州の高山に多いことから、この名がついています。
花言葉は「「恋・呪い」です。 木曽駒ケ岳にて撮影

バックの山に綺麗にガスがかかってもらえて、いい具合のボケになりました。

ヒメシャガ  (姫射干)
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乾いた林の下や岩場に生えるアヤメ科の多年草です。
わが国の固有種で、花径4cmとシャガに比べ小振りで、草丈も15~20cm程です。
又葉は常緑でなく、本種の花は地色が淡紫色ですが、シャガは地色は白色で淡紫色の模様があります。
花期は5~6月、花言葉は花からは想像もつかないのですが「反抗」です。
長野県木曽の渓谷にて撮影

ニホンスイセン ( 日本水仙 )
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中近東~地中海沿岸の原産のヒガンバナ科の多年草の球根植物です。  
一部が野生化して比較的暖地の海岸の砂浜に群生しています。
名前の由来は、古代中国では、水辺を好んで繁茂する清らかな植物を「水の仙人」と呼んだといいます。
この植物が繁殖することによって、「水の仙人」から「水仙」と呼ばれたといいます。
伊豆・爪木崎にて撮影

さ つ き  ( 皐 月 )
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関東以西に自生しているツツジ科の常緑の低木です。
渓流の辺と深い結びつきを持つ「渓岸植物」で、渓谷の岩の隙間に生えています。
日本固有の花木で、初夏の山野を美しく彩ります。
7月長野県・木曽にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-02-05 08:36 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 3

ミズバショウ  (水芭蕉)
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本州以北の山岳部の湿原に生息しているサトイモ科の多年草です。
白いのは花ではなく仏炎苞(ぶつえんほう)で、本当の花は中心部の黄色いところについています。
葉がバショウ(芭蕉)の葉に似ているので、この名前がついたそうです。
花言葉はこの花にふさわしく「美しい思い出」です。
長野県・黒沢高原にて撮影

ミスミソウ (三角草)
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山地の岩場、湿地の周辺、草地に早春に生えるキンポウゲ科の多年草です。
名は艶のある葉が 3 つに別れ、先がちょっと尖り、トランプの「クラブ」に似ているためです。
花径は10~15㎜程、花言葉は「信頼」です。
愛知県豊橋市郊外にて撮影

イソギク (磯菊)
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イソギクは千葉県犬吠崎から静岡県の御前崎に至る海岸の崖地に生育するキク科の多年草です。
草丈20~40cm、茎先に花径5㎜程の小さな花が密集して咲きます。
葉は長さ4~8cmで厚く、裏面には白毛が密生、毛は葉の縁まであるので表面から見ると葉が白く縁取られているように見えます。
毛が多いので、海岸崖地という乾燥しやすい生育立地に適応していています。
花期は10月末~11月、花言葉は「感謝」です。
伊豆・爪木崎にて撮影

チングルマ (稚児車)
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高山植物として一般的な植物で、バラ科の落葉小低木です。
マット状に群生し、茎の下部は分枝して地表をはい、上部は直立または斜め上に伸び、
高さ約10cm程になり、花茎の先に3cmほどの白い可愛らしい花を1つ咲かせます。
名は、愛らしい花形に由来するチゴグルマ(稚児車)が転訛(てんか)したものといわれています。
花期は6~8月、花言葉は見た雰囲気どおり「可憐」です。
長野県・木曽駒ケ岳にて撮影

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by fairysilva2 | 2015-02-04 06:35 | 写真展出展作品

第四回「野草風薫」写真展 出展作品 2

オンタデ (御蓼)
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本州中部以北の亜高山帯~高山帯にかけて生育するタデ科の多年草です。
木曾の御嶽山で最初に発見されたことからこの名がついたそうです。
イタドリに比べると色はややクリーム色がかっています。
花期は6~10月。木曽駒ケ岳にて撮影

ザゼンソウ(座禅草) & ウスギオウレン (薄黄黄蓮)
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サトイモ科の植物で、ミズバショウの近くで咲いていることが多いようです。
別名をダルマソウ(達磨草)といいます。
小さな小さなお堂の中でお坊さんが一人座禅をくんでいる、そんな風に見えます。
別名のダルマソウ(達磨草)は、達磨大師にちなみます。
花期は4~6月、花言葉は「忍耐力」です。

手前の小さな花はウスギオウレンです。  長野県南部にて撮影
出展作品の中では実はこのザゼンソウが一番人気でした。

キヌガサソウ (衣笠草)
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亜高山帯に生育するユリ科の多年草です。
茎は直立し、高さ30~60cm程、先端に8、9枚の葉を輪状につけます。
その中心から伸びた花茎の先端に径6cm程の白い花を1つつけます。
名は放射状に並ぶ葉状を奈良時代の高貴な人にさしかけた衣笠にみたてて付けられています。
花期は6月中旬~8月です。 長野県白馬尻にて撮影

アケボノシュスラン (曙繻子蘭)
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山地の樹林内に生えるラン科の多年草です。
草丈5~10cm程、先端に3~7個の花がかたまってつき、花色は少し赤みを帯びています。
この花の色を明け方の空にたとえて、曙の名がついています。
花期は8月~9月です。 愛知県南部にて撮影

野草写真展なので、花の事がよく分かるようにこのような説明を添付したのですが
実は非常に好評でした、花言葉等もおもしろいと喜んで頂けました。

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by fairysilva2 | 2015-02-03 06:10 | 写真展出展作品